「怪しい」「冷たい」「うちには合わない」は本当か?
外の世界で組織マネジメントを使い倒した“唯一の出戻り男”が明かす、現場で圧倒的な成果を出す運用の真実。

こんな方におすすめ

  • 「識学」に興味はあるが、「冷酷そう」「新興宗教っぽい」「自社に合うか怪しい」と躊躇している経営者様
  • AI導入や評価・給与制度の刷新を行ったが、現場の反発や形骸化で失敗した苦い経験がある経営者様
  • 外国人人材の登用やダイバーシティ推進、心理的安全性の確保を目指しているが、現場のマネジメントや指示のズレに限界を感じている経営者様
  • 各種研修や最新ツール、流行りのマネジメント手法を試した結果、結局どう現場を自走させるべきか迷走している経営者様

セミナー内容

「識学は宗教っぽい」「社員が離職するのではないか」「理論は分かるがうちの現場には合わない」——。

識学の導入を検討する際、多くの経営者がこのような疑念や不信感を抱きます。

ですが、どれほど綺麗な理論や精緻な制度であっても、現場で正しく運用できなければすべて「机上の空論」です。

本セミナーに登登するのは、元トップ社内コンサルとして成果を出し続け、一度自ら識学を離れ、外部企業で識学を「泥臭く使い倒してきた」唯一の出戻りコンサルタントです。

AI活用、外国人雇用、心理的安全性といった最先端のトレンドや多様性が求められるVUCA時代において、なぜ「感覚やモチベーション頼み」の組織設計では破綻してしまうのか?

第三者の冷めた目線で外の世界(他社・他手法)を経験したからこそ分かる、「識学の怪しい誤解」「教科書通りの導入で起きる現場の拒絶反応」そして「最新テクノロジーや多様性を活かすための強固な土台としての識学の価値」を、そして何故戻ったのか? 忖度なしの生々しい本音でお話しします。

講師

日暮 裕規

識学シニアコンサルタント

開催概要

日時
2026年10月20日(火)13:00~14:30
定員
100名
参加費
無料
主催
株式会社 P-UP neo